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マイアミの風をまとって、駆け抜けろ!PORSCHE 718 Boxster ’20

マイアミの風をまとって、駆け抜けろ!

PORSCHE 718 Boxster ’20

”日常から退屈を奪う”

これがボクスターのキーワード

そして高いバランスで構成されたパッケージングが作り出す

”心地よくも刺激的なドライビング”が魅力の718シリーズ

それは屋根を開けることで、その感動を全身で感じて楽しめる至福の乗り物に進化する

スイッチ一つで屋根を開ければ飛び込んでくるのは

屋根を開ければ頭上に広がる空、肌に触れる風、土地ごとの空気の匂いが、いつもの景色でさえもガラッと鮮やかなものにかえてくれるのだ

都市高層ビル群を頭上にながめたり

海岸線沿いを海を眺めながら、ゆったりクルーズ

夏は青々とした緑、秋は赤や黄色の色鮮やかな木々の下、そこから一気に開ける山の景色

四季折々の景色にふれながら

スポーツカーらしい弾けるようなフラット4ターボ×ミッドシップならではの俊敏で確かなハンドリングで、峠道やワインディングを駆け抜ける

ドライブをする一瞬一瞬、その全てが車を運転する体感度やトクベツ感を増幅してくれる

あぁなんて楽しいんだろう!

しかも適度なサイズ感、2リッターという維持のしやすい排気量。日常から乗りやすく親しみやすいっていうのも718ボクスターの魅力的なポイント

サッと乗り込み、屋根を開ける、すると普段の道がいつもと違って見える

ボクスターのある生活ってのは、世界をより色鮮やかなに感じさせてくれるのだ

ポルシェに初めて触れるという人でも、きっとその魅力に気が付いてくれるはずだ

そして、この個体がまとうボディカラーが、その色鮮やかな景色をよりトクベツなものに変えてくれるのだ

そのカラーはマイアミブルー。

オープンスポーツカーらしいイメージを加速させる鮮やかな色だ。

文字通り、アメリカ南部マイアミの海からイメージを得たターコイズブルーは、ラテンアメリカの陽気な雰囲気をまとい、どんな景色でもパッと映える独特な存在感を放つ。

特に海岸線においては抜群の相性を誇る。カメラを向ければ、絵になること間違いなしだろう

そして走り出せば、流れる景色はマイアミの風となる

それこそ、日常を非日常に変えてくれるのだ

”日常から退屈を奪う” そのワードを掲げて創り出されたポルシェのミドシップのオープンカー、ボクスター

ポルシェをよく知るという人にももちろんだが、718ボクスターというのは

ポルシェに初めて触れる、その世界に入ってみたいと思っている人にぜひとも強くお勧めしたい

このクルマに乗れば、ポルシェが考えるスポーツカー哲学、それをわかりやすく教えてくれるはずだ

マイアミブルーが鮮やかに輝く718ボクスター

独特な鼓動で脈打つフラット4エンジンのサウンドや振動と共に、街中でもワインディングでも、心躍らせるドライブを

ひと目でシャープで俊敏な走りへを予感させる、洗練された美しく流麗なスタイリングが718シリーズの特徴的なポイント。

それはひと目で目を惹くボディカラーを纏うことで、より鮮烈な存在感を放つ。

そのカラーはマイアミブルー。文字通り、アメリカ南部マイアミの海からイメージを得たカラーだ

光の当たり方によって水色が強かったり、すこし緑味ががかったようにも見える不思議な雰囲気をもつターコイズブルー

太陽光のもとにそのクルマを置けば、そのマイアミらしいラテンアメリカの陽気な雰囲気をまとい、どんな景色でもパッと映える独特な存在感を放つ。

やはりオープンスポーツカーらしいイメージを加速させるに必要なのは鮮やかな色。いつだってカメラを向けたくなるほどにステキだ

そして走り出せば、流れる景色はマイアミの風となる

そして、ティンテッドテールレンズやブラック基調のホイールで色数を少なくしたことにより、よりマイアミブルーが際立ちシャープな718のデザインを強調させるエクステリアになっている

今っぽいデザインの982型であるがルーツを718RSKのスポーツスピリッツとするならば、どこかクラシックな感も欲しいところ。

そこを、どこか往年のFUCHSホイールを彷彿させるようなデザインの

Carreraスポーツホイールを足元におごられて、イイ感じの”抜け感”を演出

PASMサスペンションにより通常より10mm下げられ、20インチの大径ホイールをよりスマートに履きこなすスポーツカーらしいスタイリングに

もしもの時の為になるだけではなく、見た目のかっこよさを兼ね備えたアイテム的な役割をしてくれるロールオーバーバー、こちらもボディ同色でコーディネート。

マイアミブルーの魅力を強調させたエクステリアになっています

ポルシェのスポーツモデルらしい機能的でコンパクトなインテリア。

ブラックのレザーインテリアにはボディ同色のトリム、シートベルトのアクセントでコーディネート。

エクステリアカラーのマイアミブルーを強調する

乗り込む度に、”PORSCHE”をドライブするという特別な時間をより鮮やかなものにしてくれますよ

そしてなにより、マイアミブルーをドライブする特別感を片時たりとも忘れさせない

シートは、肩や腰まわりの形状がよりバケットライクになっているスポーツプラスシートをチョイス

普段乗りであったりするときはやっぱり快適性が欲しいところですが

ミドシップスポーツっていうと…やっぱりワインディングをちょっと攻めたくなるものです

そういうときも体をちゃんとホールドしてくれるので、ミドシップ×フラット4ターボの元気な走りをしっかり堪能できて、なおかつちゃんと快適性も確保。バランスの取れたシートですよ

2ゾーンエアコンに、シートヒーター、やっぱりこの装備は欲しいよねってところはちゃんと押さえられてます

秋冬の冷える時期でも快適にオープンドライブできますよ

そして、これも欲しいオプションアイテム

オーディオシステムはBOSE製サラウンドオーディオシステムを装備!ノーマルオーディオですと、やはり少々音質と音圧が物足りないところを補ってくれるあると嬉しいポイントです

屋根を開けて、風と頭上の景色と共にお好きな音楽を高音質で流して走る時間はまさに至福の時間になること間違いなし

なんといっても、718の一番のポイントは

フラット4、水平対向4気筒ターボを搭載していることでしょう

そのスポーツカーらしい、少しタイトな運転席に身をおき、エンジンを始動させる。

ヴァオンッ!と待ってました!出番ですね!と言わんばかりの、元気な走りを予感させる元気な2.0リッター、フラット4turboが目覚める

その魅力は、スポーツカーらしさを感じる元気なフィーリング

具体的に言うと、ちょっとラグのある古典的なターボ車のような”ブースティ”な加速フィーリング

それもそのはず、発生するパワー&トルクは 300ps/38.7kg・m

2リッターターボとして考えてみれば、結構なスペックを誇る。それこそ一昔前の2Lターボのジャパニーズスポーツカーと同じようなスペックなわけだ

ゆえに、これが結構速い!モードをスポーツやスポーツプラスに切り替えて走れば、峠道などツイスティな区間では正直十分すぎるほどの加速を見せてくれる

ただそれは決して扱いきれないようなものではなく、誰でも気軽にアクセルを踏み込めるレベルだ

そしてそれは電光石火のシフトを実現するPDKと組み合わせられることで、腕に覚えのあるドライバーでなくとも、 ちょっとブースティなフラット4ターボの加速感を気軽に楽しむことが出来る。

そして、その極めて高いシャシー性能とミドシップレイアウトがもたらす素直に動くハンドリングは、 操る楽しさを知るに充分過ぎる

SであったりGTSであったり、速いモデルは上にはありますが

どんなレベルの方でもクルマとのシンクロができるっていうのが、ベースの2.0ターボモデルの売りだと個人的には思うのです

そしてボクスターシリーズのグッドなポイントは、日常からワインディング、小旅行など

あらゆるシーンで活躍してくれるユーティリティーの高さ。

通常ミドシップスポーツ、ましてやオープンモデルとなるとスペースの関係上ラゲッジスペースは小さくて浅くなってしまい、あまりものが積めない!!ってしまうことが多いですが

ボクスターは違います

収納スペースは、フロントで150リッター、リアは125リッターとミドシップ・2シーターオープンとしては必要充分以上の荷室容量を確保。

ワゴンのようにあまり大量の荷物を載せられるわけではありませんが、二人分のスーツケースであれば載せられます

それこそ助手席に誰かを誘い、季節の移ろいを楽しむボクスター体験を共有する小旅行へ出かける…なんてのも素敵な時間ですよね

水平対向エンジンの「ボクサー」と、オープンカーを表す「ロードスター」を起源として名付けられたクルマ、その名前は”ボクスター”

独特な鼓動で脈打つ”水平対向4気筒turbo”エンジンを積み、 操る者の心を昂ぶらせる、そのビートとサウンド。

それを頭上に広がる四季折々の景色、頬を撫でる風や土地ごとの空気の匂い

オープンエアーのエンジン車だからこそ感じられる、トクベツな時間。

洗練されたデザインと走り、パッと目をひくブラック&レッドのエクステリアとインテリア。 フラット4turboの鼓動で ”エンジン車の楽しさ”を感じ、オープンエアーで四季折々の景色や音や匂いに触れる

そんな愛車と過ごした時間は、 代えがたいものとなるはず。

多種多様な車があるなかで、これからの愛車を選ぶ時 ”新たな体験”や”世界を広げてくれる” そんな愛車にこ、このクルマ

718ボクスターを選んでみてはどうだろうか?

ポルシェをよく知るという人にももちろんだが、ポルシェに初めて触れる、その世界に入ってみたいと思っている人にぜひとも強くお勧めしたい

このクルマに乗れば、ポルシェが考えるスポーツカー哲学、それをわかりやすく教えてくれるはずだ

そして、クルマが誘うポルシェ体験と、それを愛するクルマ好き達との出会い

ボクスターを手にすることで、新たな世界が広がるはずだ

クルマが誘う体験と、出逢い。その時間はかけがえのないものとなる 。

このクルマには、 ”心を解き放つ体験をもたらすクルマ” という表現がもっとも適切かもしれない

マイアミブルーの718ボクスターで 貴方のカーライフ、そして人生に、 刺激と彩りを加えませんか?。

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