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ココロ、昂る。 BMW M3 Coupe ’02

「目的地へと向かう道を、心昂ぶる世界へと変える車」

E46M3のカタログの冒頭、折り返しの見開き3ページを使って、このクルマはそう紹介されている

心昂る?移動手段で?車が好きではない、または興味が無いという大多数の人からすれば”昂る”なんて理解できないワードだ

まぁ確かに車なんてのは移動の道具、手段の一つでしかない。これが一般的な考え方。

でも私たちクルマ好きってのは、その考え方の枠には決して当てはまらない。
このポストを見ている人は、「心昂る」というワードに惹かれるはずだ、そうでしょう?

なぜなら、その時間も楽しいってことを知っているから ドライビングを楽しむという歓び、クルマをドライビングして心が昂るということを知っているから
そのクルマじゃないと味わえない世界がある、そんな贅沢を知ってしまっているのだ。

だから、A地点からB地点に運転して行く、ただの移動であったとしても、その時間は無駄にしたくない。楽しみたい! 同じ時間を費やすのなら、せっかくなら楽しみたいですものね。

E46M3は、そういう意味では何気ない日常の景色を心昂る世界に変えてくれる名手と言っても過言ではない なぜなら、名機S54B32には魔法の力があるから

その荒々しくも官能的なエンジンフィーリング。
エンジンパワーとドライバーの高揚感がシンクロするようなその感覚

それは信号が青になって、ただ加速をするだけでもドライビングプレジャーを感じることが出来る
そして、それを6速マニュアルミッション×スリーペダル、クイックで確かなハンドリングで文字通り、意のままに操る そんな瞬間は、間違いなく「駆け抜ける歓び」にあふれている

それはワインディングであっても、ちょっとしたお買い物とかの街乗りの時でも、
与えてくれるその歓びは変わらない
何気ない景色でも心昂る世界へと変えてくれるのだ

コンパクトなボディを控え目ながらも、前後共にワイドに拡大された特徴的な筋肉質で力強いグラマラスなボディ、中央が膨らむパワーバルジが設けられたボンネット

ひと目でM3であることを主張する特徴的なエクステリアはいつだってクルマ好きの心を惹きつけるのだ

なぜE46M3は、今なおBMWラヴァーだけでなく、多くの車好きを魅了し続け、
多くのファンに愛されてきているのか?

その答えを知るために、そのクルマを、E46M3を愛車に迎えてみませんか?

BMW Mは言った、M3は地上のアスリートであると。

当時最新のエアロダイナミクスの理論に基づき描かれたそのボディは、標準モデルよりも25mm拡幅され、筋肉質に膨らんだフェンダーを手に入れた

そのボディラインは屈強にして強靭。
Mモデルらしく、パワーバルジが設けられたボンネット、拡幅されたボディ、エアロミラー。
コンパクトなボディを控え目ながらも力強くもグラマラスな印象に引き立てる。

そして力強くたくましいそのシルエットは、光が当たると青く輝くカーボンブラックを纏うことで
ジャーマンスポーツらしいスマートでキリッとした印象を増幅させる

コンパクトなボディを控え目ながら、前後共にワイドに拡大され生まれた力強く筋肉質でグラマラスなボディ。

光の当たったその姿、その陰影は美しく逞しく鍛え上げながらも無駄を排除したアスリートのよう

そんなジャーマンスポーツらしいエクステリアをよりスポーティに引き立てるアイテムもインストール

ビルシュタインB16車高調整サスペンションでノーマルからスッとキレイに落とされた車高。

よりE46M3がもつワイドなボディを強調させるだけでなく、
走りのしっかり感やフットワークの向上も図る

その足元にはRAYS VOLK Racingの鍛造ホイール、PROGRESSIV MEをインストール。

確かなサスペンションとホイールで、軽快な走りプラスしたE46の走りの良さを引き立てるエクステリアです

中央が膨らむパワーバルジが設けられた力強さを強調するボンネット その中に収まるのは、
ダブルVANOS、6連スロットルを持つ

自然吸気 3.2L 直列6気筒エンジン ”S54B32”

誇らしげに”Mバッジ”を付けたそのエンジンは、 いわゆるシルキーシックスとは異なり、
回せば回すほどに荒々しさを増していく、スポーツエンジンのそれなのだ

3.2ℓという大排気量でありながら高回転、レブカウンター8,200rpmまでちゃんと使い切れるように、
熱膨張が少なく高強度な鋳鉄ブロックを採用

そのピークパワーを発生するのは、7,900rpm 。かなりの高回転型ユニットである

それでありながら低回転でも高トルクを発生し、街乗りでも扱いやすいのが良いポイント。

低回転から回せば回すほどにエンジンの気持ち良さを体感でき、4,000rpm以上では割れたような金属質の高音サウンドをビリビリと鳴り響かせ ドライバーの身体にエンジンのビートを刻み込む

そしてキモとなるのが”マニュアルトランスミッション”

名機S54エンジンの荒々しい弾けるようなエンジンフィーリングを存分に思うままに味わうには、
これしかないでしょう?

スパっと切り落としたパイプのような4本出しのテールエンドから放たれる乾いたハイトーンサウンドは、 回転上昇と共にドライバーの心にビリビリと響く

それをさらに増幅させる社外品のエキゾーストもいいですが、こちらは純正マフラー

エンジンのサウンドを決して邪魔しない心地よいレベルをもったバランスの取れたサウンドが魅力です

その魂を自らの手で操れば、あなたはそのエンジンの虜に

ドライバー中心に配置され、 視認性に優れたそのインテリアは、
車を操るに集中することを目的に設計されているBMWらしい機能的なデザイン

エクステリアのブラックに合わせて、インテリアもブラックのレザーで統一。

ドイツ車らしいシックでスマートな印象です

シートはしっかりとした座り心地で、ワインディングでのエキサイティングな走りでもしっかり体を支えてくれます

そして、M3の素晴らしきポイントは、 ベースとなった3シリーズクーペから、
居住性や実用性を何も犠牲にしていないということ。

乗員4人がしっかり座れて、荷物もしっかり載せられる。

それこそリアシートを倒してしまえば広大な荷室空間に早変わり。

多くの荷物を積むようなシチュエーションでも活躍できてしまう。

お買い物などの日常使いから、荷物を積んで遠くへ旅行へ行くのも良し。
そして飛びきりエキサイティングな走りをするときも、しっかりクルマは応えてくれる

そう、それは、どんなシチュエーションであっても、どんな時でも、誰とでもMの走りの楽しさの体験を共有出来るということ

アナタがM3のステアリングを握り、その楽しさを共有したいのは誰ですか?

ドライビングプレジャーを感じたい…?それならこのクルマでしょう!

コンパクトなボディを控え目ながら、前後共にワイドに拡大され生まれた力強くもグラマラスなボディ

車好きにはひと目でM3であることを主張するエクステリア

中央が膨らむパワーバルジが設けられたボンネットの下には M社謹製

名機ストレート6 S54B32を搭載

荒々しくも整った一気に吹け上がっていくエンジンフィーリングと、響き渡る官能的で甲高いストレート6サウンド これだけでもう、このクルマを手にする意味がある

そして、そのエンジンをより楽しむための選択が、6速マニュアルミッション×スリーペダル
手足を使ってそのエンジンをコントロール。官能的な音とエンジンの振動、まるで楽器を演奏しているのかのよう

そして、M3が持つクイックでかつ確かなハンドリングで、街をワインディングを、はたまた高速道路を意のままに操り、駆け抜ける
その瞬間、そのクルマに乗るたびにアドレナリンを刺激され、極上のドライビングプレジャーを与えてくれる

一度その走りと、S54サウンドに魅せられたら、忘れる事なんて…できません!

意のままに操る楽しさ、それはまさに駆け抜ける歓びの体現者!

ドライビングプレジャーを感じたいのなら、E46M3という選択は外せませんよね?

◇◆お知らせ◆◇◆

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【野中誠太選手プロフィール】
・2000年生まれ/埼玉県川口市出身
・2021年 FIA-F4日本選手権 シリーズチャンピオン(6勝)
・2024年 スーパーフォーミュラ・ライツ シリーズ3位
・2022年よりSUPER GT・GT300クラスに参戦(2024年:シリーズ9位/埼玉Green Brave)
・2025年 全日本スーパーフォーミュラKDDI TGMGP TGR-DC、SUPER GT 埼玉Green Brave、
  SUPER 耐久 埼玉Green Brave、GTアジア TOYOTA GAZOO RACING INDONESIA参戦中

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