カーリンクディライトは、「忘れられない愛車」と過ごす大切な時間を提供致します
0120-888-998
  • 営業時間:10:00~18:00
  • 定休日:水曜日定休(祝日の場合は営業)、年末年始休業、GW休業、夏季休業

これは、”全方位スポーツカー”  PORSCHE Cayman GTS 6MT ’15

これは、”全方位スポーツカー”

PORSCHE Cayman GTS 6MT ’15

スポーツカーに何を求めるのか

パッと見た時からスポーツカーだっ!ってわかる低く構えた所有欲を満たしてくれる「カッコイイそのスタイリング」だろうか

心昂るエンジンやエキゾーストからのサウンド、切れ味鋭いハンドリング、マニュアルミッションで思いのままに操る、「胸をすく高揚感溢れるドライビングプレジャー」だろうか

そして、生い立ち。スポーツカーの名門が精密機械のごとくしっかりと作り上げたという、「確かに感じるイイモノ感があること」だろうか

はたまた、スポーティでありながらラグジュアリーに。さっとした気遣いでジェントルさを感じさせる「インテリジェンスさ」だろうか

人によって求める物はさまざまであるが 正直に言うと、上記に挙げている要素は全部ほしいところ

どうせポルシェに乗るというのなら、妥協せず確かなイイモノが欲しいって思うのは皆同じなはず

最初のワードにかかげたが、このクルマは 「全方位スポーツカー」 全部、揃ってます。

ミドシップスポーツカーらしい低く構えたシャープでクールなスタイリング アクセルを踏めこめば、弾けるようなフラット6のサウンドと刺激、溢れるドーパミン。

ハードでスパっと切れ味鋭いハンドリング。コーナーを駆けるたびに湧きたつアドレナリン。

それを何にも邪魔される事なく思いのままに味わえて、より愛車と近い距離で一体感を楽しめるマニュアルトランスミッション

人車一体のドライビングエクスペリエンスがそこにある。

そして、スポーツカーの名門ポルシェが精密機械のごとく作り出したミドシップスポーツであるという生い立ち 「GTS」というグレード。

ポルシェファナティックからも、おっ…と注目される走りと実用面を備えた、間違いのない選択だ。

せっかくのポルシェを買うんだからスポーツカーらしいグレード、いいものを選びたいですものね

そして、GTSというスポーツイメージ重視なグレードでながら、アルカンターラやカーボンではなく ブラックのレザーインテリアを選択。パッと見てわかる確かな高級感とシックでオトナな雰囲気を放つ

更に18WAYの電動調整機構をもつアダプティブスポーツシートプラスと、いつでも快適に過ごせるシートヒーター&ベンチレーション カギを鞄の中から出すことなくスマートにサッと乗り込み荷物を載せられるエントリードライブ 更にはBOSEサラウンドオーディオに、CarPlay対応のディスプレイオーディオを装着

スポーツイメージの強いグレードでありながら、高級感や日常の利便性などもしっかり押さえてある。

そう、圧倒的なスポーティネスとラグジュアリーさ、ユーティリティー。 文字通りの全方位的な魅力をもっているのだ。 そ

して何より、右ハンドルというのもいい。マニア的視点で見てしまうと左ハンドルと言いがちだが、日本の道路事情や駐車場などの施設は右ハンドルが前提でできているし、 左ハンドルに乗り慣れてない人からすれば右ハンドルのほうが親しみやすいはずだ

そう、毎日どんな時でも、気軽に PORSCHEが作るイイモノ、ミドシップのフラット6スポーツカー、しかもMTでそれを楽しめるのだ

このケイマンGTSは、根っからのポルシェファナティックな人はもちろんだが 生

粋のスポーツカー好きな人にも、初めてスポーツカーを手にする人にも、 はたまた十数年ぶりにスポーツカーを手にする人にも手にしてほしいのだ

このクルマは、全方位スポーツカー

日常使いから旅行へゆったりと走る時も、ワインディングでその実力を開放する時も どんな時でも、とびきりのドライビングプレジャーがそこにある

きっとその時のあなたの顔は、笑顔になっているはずだ

ポルシェファナティックへの道をここから、このケイマンGTS始めてみませんか?

ケイマンGTSを愛車にするということで約束される ポルシェファナティックへの道

低く構えたシャープでクールなGTSのスタイリングは 「さぁ走りに行こうか!」 とオーナーをワクワクさせるように誘っているかのよう

低く構えた、ホワイトのボディ その足元を引き締めるのはサテンブラックのCarrera Sホイール。

ホワイトとブラックの二色で構成されスポーティなイメージを隠そうともしない

車体に貼られた”GTS”ロゴとレッドのキャリパーと相まって、 走りのスポーツイメージを増幅させる

そんな一台を前に、 「眺めるだけでも充分に満足・・・」なんてのはできないはずだ

そのGTSのスタイリングは走りを求めている。きっとあなたもそうでしょう?

日常を非日常に変える ”GTS”のレシピ。

車体のセンター、ドライバーのすぐ後ろに搭載されるのは3.4リッター水平対向6気筒エンジン

同じく3.4Lのエンジンを積む「ケイマンS」用のエンジンをベースにGTS用に専用チューニングが施されている 可変バルブタイミング機構”バリオカム・プラス”のチューニングなどを見直し、 Sより15psプラスの

最高出力340ps/7400rpm、38.7kgm/4750-5800rpmを発揮する

昨今のパワーウォーズなスポーツカーと比べると、スペックだけでは見劣りしてしまうかもしれないが 正直なところ、最新のスポーツカーよりも楽しいかもしれない

その本質は、踏み込める楽しさだ

右足に力を込めると、NAフラット6の荒々しくも甲高い咆哮が鳴り響き、蹴り出すような鋭い加速を見せる。 刺激的なサウンドを響かせながら、高回転まで一気に吹け上がり、レブカウンターはレッドゾーンへと一気に駆け上がっていく

スポーツプラスをONにすれば、スポーツエグゾーストが開放される。 アクセルを踏み込めば、ガオオオッ!!と響き、一気に心が昂ぶるその快音 を放つ。

荒々しく鋭いフラット6のフィーリング、響き渡る官能的なサウンド、その瞬間の多幸感たるや

一度味わったらヤミツキになること間違いなしだ

そしてこのクルマは6速のマニュアルトランスミッションが搭載されている。

PDKの電光石火のシフト、イージードライブできる面もいいが

やはりエンジン本来の味、それを何にも邪魔される事なく思いのままに味わえるのは より愛車と近い距離で、一体感を楽しめる 「マニュアルトランスミッション」だろう

クルマから伝わる情報や、 この先進む道の進路や勾配を見据えながら、 クルマをもっとも気持ちよく走らせられるタイミングを見計らい最適なギアへ変速をする

充分に加速体勢に入ったクルマは、 ドライバーの背中を中心にグイグイ曲る 自らの手で操るからこそ得られるドライビングプレジャーは他には代えがたい

ドアを開け、ドライバーを迎えるのは、ポルシェらしい機能的なコクピット。

操作系のスイッチのレイアウトはあちこちに散らばらせずにセンター付近に。 ドライビングに集中できる、ドライバーズカー、ポルシェらしいインテリアだ

GTSというスポーツイメージ重視なグレードながら、アルカンターラやカーボンは選択せず

パッと見てわかる確かなイイモノ感 ブラックのレザーインテリアを選択し、ブラックで統一。シックでオトナな雰囲気も併せ持つ 。

そんなブラックのレザーインテリアに合わせるシートは

アダプティブスポーツシートプラスをチョイス。

ショルダーは高くしっかりしたもの。座った瞬間に、これから体験するスポーツドライビングへの高揚感が自ずと高まっていく。

アダプティブスポーツシートプラス、すなわち18wayの電動調節機構とメモリー機能も完備。

ドライバーに合ったより細やかな調整が可能ですし、メモリー機能に複数覚えさせられますので

走りの時のポジション、クルーズの時のポジション、などシチュエーションと好みに合わせたシートポジションを設定可能

どんな時でも快適な走りをもたらしてくれます

そんなアダプティブスポーツシートプラスには、シートヒーターに加え、ベンチレーションも装備。

2ゾーンのオートエアコンも相まって、夏場でも冬場でも、毎日快適に乗れる1台になっています。

18WAY電動レザーシートに、ヒーター&ベンチレーション。なかなかこれが揃っている981は意外とありませんよ?

オーディオは純正のクラリオンナビから、CarPlayなどにも対応するカロッツェリアのディスプレイオーディオにアップデート済み!

年式的にどうしても純正ナビですと地図データだけでなく各種機能にも古さを感じてしまうところですが 各社ナビアプリなどを使用すれば最新の地図でのナビゲーションも可能ですし お好きな音楽もスマホと同感覚な操作で楽しめます。

もちろんバックモニターなども装備。現代的な便利さも手に入れています。

そして、とびきりスポーツカー!というキャラではありますが 前後にちゃんとしたトランクスペースを備えているのがケイマンの魅力的なポイントのひとつ

世の2シーターのミドシップスポーツ、レイアウトの関係上であったり車体の大きさであったりと

だいたいはトランクが一つしかなかったり、あっても狭かったり。場合によっては無い場合も。

とにかく、日常使いとか荷物積んで旅行とか…厳しいんじゃない?ってクルマが多いわけですが

ケイマンでしたら、トランクを前後に備えてます

ワゴンやセダンほどの量は積めませんが、ある程度の荷物量であれば、積載可能です

日常使いでも、ちょっとした旅行でも 割と何でもこなせてしまう実用的な面を持っているというのも、ケイマンシリーズの魅力的な所なんですよね

低く構えた車体、ミドシップらしいリアが大きくシャープなデザインのクーペスタイリング これぞスポーツカー!という、ひと目で見惚れる精悍でスポーツカーらしいスタイリング。

ひとたびドライバーズシートに乗り込み、アクセルを踏み込めば高回転まで一気に吹け上がり、ガオォォォンと轟くどう猛で官能的な自然吸気フラット6

スパっと切れ味鋭く正確無比なハンドリング。 そして、機械に頼らず自らの手足でクルマをコントロールする6速のマニュアルトランスミッション

ピュアなドライビングエクスペリエンスがここにある

日常使いから旅行の時も、ワインディングでその実力を開放するときも、あなたの顔はきっと笑顔になっている

精密機械のように作りこまれたドイツらしいミドシップスポーツカーで、”楽しい思い出”作りませんか?

カーリンクディライト浦和は野中誠太選手を応援しています

電話お問い合わせ LINEお問い合わせ